SHIN YOUNGHEE

デザイン、その先へ。

Beyond Design

Hello, STech I👋

私はシン・ヨンヒと申します!

韓国のソウル出身で、現在は横浜で日本人の夫と暮らしています。趣味はドライブや温泉巡り、キャンプ、写真撮影で、リフレッシュしたい時は茅ヶ崎や横須賀へよく足を運びます。 子供の頃から日本の番組やJ-POPを通じて日本に憧れ、30歳という節目で移住の夢を叶えました。このアクティブな精神を、仕事での課題解決にも活かしています。

私はマーケティングとデザインの視点を併せ持ち、 フロントエンド実装まで一気通貫で担えるエンジニ アを目指しております。単なる画面デザインの制作 にとどまらず、現場の業務フロー整理や要件定義と いった上流工程から深く入り込み、ビジネスの利益 に直結する優れたユーザー体験を具現化することを 業務において最も重視しております。

01

当事者意識

常に現場から学ぶ姿勢で、現場課題を自分ごとにし、共に成長できる解決策を具現化し続けます。

02

現場の成果を最大化

単なる画面制作ではなく、現場の業務フローとシステムを活発に繋ぎ、ビジネス効果を最大化させることを考えています。

要件整理から合意形成まで

Process 01

現場の本音を引き出す

営業現場や実務担当者への徹底的なヒアリングを行い、表面化していない問題点を見つけ出します。

Process 02

現在状況で要因を明確にする

グローバル本社の複雑な仕様解読や既存サービスの課題を構造化し、改善の優先順位を明確にします。

Process 03

チームの迷いをなくす

整理した課題をチーム全体で共有し、全員が同じゴールに向かって進める土台をつくります。

情報設計からブランディングまで

Process 01

カスタマージャーニー策定

ユーザーが「どの瞬間に、何を知りたいか」を特定し、感情に寄り添ったタッチポイントを設計します。

Process 02

迷わせないサイトの骨組み

戦略に基づき、ユーザーを迷わせない情報の優先順位を整理した骨組みを構築します。

Process 03

ブランドの指針作り

ブランド価値を大切にしながら、市場のニーズを捉えた一貫したガイドラインを策定します。

デザインの仕組みづくり

Case 01

デザイン共通ルールの品質基準を確立

頻繁に使うデザインUIパーツを「共通部品」として構造化しておくことで、ゼロから作る無駄を省き、制作スピードを大幅に向上させます。

Case 02

AI時代を見据えたデザインプロセス構築

デザインの基本原則やプロジェクト独自のルールをAIに読み込ませることで、常に一貫したブランド体験をスピーディーに制作するための仕組みづくりをしています。

マーケティング仕組み

Case 01

マーケティング計画立案

営業現場や実務担当者への徹底的なヒアリングを行い、表面化していない問題点を見つけ出します。

Case 02

運用のマニュアル化

属人化しやすいマーケティング運用のナレッジを社内資産として、誰が担当しても一定の品質を維持できるようにしています。

Case 03

検索エンジン最適化(SEO)

インデックス登録状況の調査や内部リンク構造の最適化など、ネットで見つけてもらいやすくなります。

ロードマップ

Roadmap

AIとデザイン、フロントエンド実装の技術を掛け合わせ、最終的には技術のわかる、マーケティングも得意な多才なプレイヤー(ユーティリティプレイヤー)へと成長していきたいと考えています。
1 Year later

AIを駆使した
コンテンツ制作と
開発スキルの獲得

デザイン
AI
フロントエンド
2 Year later

デザインとフロントエンド
実装を一気通貫で担当

デザイン
AI
フロントエンド
3 Year later

マーケティングもできる
ユーティリティプレイヤー

デザイン
AI
フロントエンド
マーケ